この記事はPERKのタイアップ記事として制作、掲載したものです。
ジュエリーは、“特別な日” だけのものじゃない。毎日のスタイリングに、自分らしさを重ねるように身につけるプラチナ。ラグジュアリーというイメージを超えて、もっと自由に、もっとファッションの一部として楽しめる存在へ。今回は、それぞれのスタイルを持つ4人の“INDEPENDENT GIRL(自立した女性)” が、自分らしい感性でプラチナ・ジュエリーをスタイリング。等身大の着こなしを通して、日常に寄り添うプラチナ・ジュエリーならではの高純度が生み出す、変わらない輝きの魅力を感じてほしい。
PHOTO_Yoko Tagawa
EDIT&TEXT_Mizumo Uehara (PERK)
「ジュエリーの上品さを引き立てるように、あえてシンプルなモノトーンコーデにしました。クリーンな白シャツとチャコールグレーのワイドパンツで、大人っぽくミニマルにまとめました。オーバーサイズのシャツで肌見せのバランスも意識しながらスタイリング。プラチナ・ジュエリーは、肌に馴染む上品な輝きが素敵だなと思いました。それでいて、気負わずデイリーに身につけられるのも魅力です。私にとって、プラチナ・ジュエリーは、纏うたびに自分に自信をくれる、お守りのような存在です」
by 上枝みどり/フリーランスPR
クリーンで凛とした空気感のなかに、どこかやわらかな余白を感じるスタイル。肩の力を抜いた自然体なムードが、プラチナ・ジュエリーの上品な輝きと重なり、日常を少しだけ特別にしてくれる。繊細ながらも、幾何学柄の模様のネックレスや、リングのレイヤリングで個性を添えれば、一つひとつの輝きが際立ち静かな存在感を放つ。ベーシックだからこそ、ジュエリーが”自分らしさ”を語るスタイルに。
モデル着用 トライアングルパーツのネックレス(60cm)、リング、
ブレスレット、ツイストパーツ × チェーンのブレスレット /
すべてプラチナ・ウーマン 田中貴金属
「秋らしさを意識して全体のカラーはトーンを揃えつつ、ロングブーツで程よく重さをプラスしました。プラチナ・ジュエリーは、繊細でありながら、しっかり存在感もあってさりげなくスタイリングに華やかさを添えてくれる存在。ふとした仕草や光を受けた瞬間に凛とした輝きを放ち、ムード全体を引き締めてくれ、静かな高揚感のようなものを纏える感覚にもなります。今日の自分を勇気づけてくれるような強い味方として、気分までも前向きに整えてくれるアイテムです」
by 小原菜貴 /「dakota」ヘアスタイリスト
クリアなプラチナ・ジュエリーの輝きがダークトーンのファッションに抜け感を生み、シャープな印象のなかにさりげない女性らしさを導く。“永遠の幸せ”という意味が込められた、氷のように澄んだ淡いブルーダイヤモンドは、さりげなく色づいた輝きが肌に自然と溶け込み、その人の魅力を加速させ自信さえも与えてくれる。プラチナならではの純白の輝きがスタイル全体にリズムを与え、都会的で洗練されたムードへと昇華した。
ローズカットダイヤモンドのネックレス(上)、
しずくモチーフのネックレス(下)
モデル着用 ダイヤモンドが揺れて輝くピアス、
アイスブルーダイヤモンドのリング / すべてプラチナ・ウーマン 4℃
「“カナディアン・タキシード” のスタイルを少しやわらげて、エッジィになりすぎないようクリーンな印象にまとめました。ヴィンテージのアイテムに、全体をさりげなく白で繋ぐことで抜け感をプラス。プラチナ・ジュエリーは派手すぎず、それでいてさりげなく輝く存在感があるところが魅力的です。肌なじみもよく、自然にフィットしたのも嬉しい驚きでした。仕事の日もプライベートの日も関係なく、いつも身近にあることで、自分らしさを保てるような感覚があります」
by SHOKO KEYS / ジャーナリスト、モデル
肩の力を抜いたデニムスタイルに、プラチナ・ジュエリーのタイムレスな輝きを重ねることで、静かな品格を添える。日常に溶け込みながらも、ふとした仕草にその人らしい美しさを映し出してくれ、“いつか身につけるもの” ではなく、“今の自分が楽しむもの”であると教えてくれる。“永遠・絆”を象徴とするインフィニティモチーフは、ただ装いを彩るだけではなく自分を前向きにしてくれる、お守りのような存在。
肩の力を抜いたデニムスタイルに、プラチナ・ジュエリーのタイムレスな輝きを重ねることで、静かな品格を添える。日常に溶け込みながらも、ふとした仕草にその人らしい美しさを映し出してくれ、“いつか身につけるもの” ではなく、“今の自分が楽しむもの”であると教えてくれる。“永遠・絆”を象徴とするインフィニティモチーフは、ただ装いを彩るだけではなく自分を前向きにしてくれる、お守りのような存在。
心地よい風をイメージしたリング
モデル着用 プラチナのビーズとダイヤモンドが煌めくピアス /
すべてプラチナ・ウーマン ヴァンドーム青山
「“女性らしさ”をキーワードに、ツイードジャケットを羽織りプラチナが映えるような鮮やかなグリーンのトップスに、ひと癖あるボトムスを合わせたスタイル。女性らしいデザインの多い〈Ponte Vecchio〉のジュエリーは、肌に乗せた時の繊細なラインと軽さがとても心地よかったです。プラチナ・ジュエリーは、スタイリングを仕上げる最後のトッピングのような存在だと感じていて、カジュアルなスタイルであるほど、どんなジュエリーを身につけるかで印象や醸し出す雰囲気は大きく変わる。最後に添える一つのアイテムが、色気や個性、その人らしさを引き立ててくれると感じています」
by 高橋 悠/アパレルスタッフ
鮮やかなグリーンとクラシカルなツイード、異なる表情を持つアイテムを軽やかにまとめるのは、プラチナ・ジュエリーのクワイエットな輝き。確かな存在感でスタイリング全体を引き締め、自由な感性を美しく調和させる。太陽やホースシューのモチーフをまとえば自然と自信に満ち、前向きなエネルギーへと変わる。色や素材を自由に楽しむ日も、自分らしくいられるのがプラチナ・ジュエリーの魅力。
ホースシューモチーフのネックレス
モデル着用 チェーンブレスレット、
アコヤパールに一粒ダイヤをあしらったピアス、
ダイヤモンドのステーションピアス /
すべてプラチナ・ウーマン ポンテヴェキオ


